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20代女性のリアルな転職体験談に迫る!成功談も失敗談も包み隠さず聞いてきました

転職活動体験記 転職ノウハウ

20代で転職を考えている女性にとって、自分と同年代の女性がどのような転職理由を抱き、転職活動を行ったのか気になるところですよね。

そこで当サイトでは20代で転職を経験した女性に、独自にアンケートを行いました。

転職に成功した人と失敗してしまった人のリアルな体験談を集めていますので、この記事があなたの転職活動に少しでも役に立てば幸いです。

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20代女性の転職体験談【成功編】

転職成功談1:「ここでいいや」じゃなくて「ここがいい」と思える求人探し

投稿者
はなまるさん / 26歳 / 東京在住

転職前

  • 職業:アパレル会社
  • 職種:販売職
  • 年収:300万円

転職後

  • 職業:通販会社
  • 職種:事務職
  • 年収:350万円

無事に立ち仕事からデスクワークに転職することができたよ!

転職を決意したきっかけ

アパレルから転職しようと思ったきっかけは大きく以下の3つ。

  • 給与が安すぎる
  • 体力面で不安を感じた
  • 結婚しても続けられる気がしなかった

中でも、給与面では勤務時間の割に合っていないと感じましたし、同世代の友人と比べても低かったです。

また、いまはまだ独身であるものの、結婚後も仕事を続けていたいと考えていた私にとって、長く続けられる仕事じゃないと感じたのも転職を考えるきっかけとなりました。

デスクワークがメインの仕事に転職したい気持ちと、土日休みで周りと休みの日が同じ仕事に転職したいという想いが強かったです。

転職するにあたって不安だったこと

アパレル職から事務職に転職できるのか?というところが、もっとも不安でした。

事務スキルがほぼない状態で果たして求人があるのか、採用してもらえるのかと。

しかし、将来を考えた時にいま転職活動を頑張らないと後悔するといった気持ちが強く、求人探しは妥協せずにコツコツ頑張りました。

また、いくつか利用していた転職エージェントの中でも『マイナビジョブ20’s』で担当してくれた方がとても良い方で、親身にサポートしてくれたことも心強かったです。

どんな転職サービスを利用したか

転職サイトとエージェントでいくつか登録しましたが、一番お世話になったのは先ほども軽く触れた『マイナビジョブ20’s』。



>>公式ページで確認してみる

アパレル業界以外、正直ほとんどわかっていなかった私に丁寧に求人を紹介していくれましたし、不安なことも気軽に相談しやすかったです。

当初はアパレル業界以外の異業種も見ていたのですが、話をしていく中でせっかくならば今までアパレルで培った経験や知識を活かして転職したいといった気持ちが芽生えました。

結果として、店頭に立ってお客様に商品を販売する今までのスタイルとは異なるものの、間接的にファッションに携わることができる職に転職できたのもマイナビジョブ20’sを利用していたからこそだと思っています。

履歴書をはじめとした応募書類の添削はもちろんのこと、面接対策までしていただき、これで無料でいいの?と感じてしまうほど充実したサポートでした。

女性の気持ちに寄り添ってくれた上で、希望の求人をどんどん紹介してくれる転職エージェントさんは本当に素敵です。

転職を成功させたいのなら、自分に合った転職エージェントを見つけることが大切だと感じました。

やってよかったこと

やってよかったことは、気になった会社の評判を事前にきちんと調べておいたことです。

入社してから、「あれ、思っていたのと違う」といったことだけは避けたかったので、下調べは納得するまで行いました。

企業の口コミサイトはいくつかありますが、主に利用したのは無料で利用できる『キャリコネ』です。



>>公式ページで確認してみる

キャリコネでは気になる企業の年収や評判だけでなく、実際勤めている人が社内の雰囲気等についても口コミを載せています。

そのため、企業のリアルな年収や社内の雰囲気・残業の有無はもちろんのこと、社内恋愛事情についても知ることができました。

企業によって差はあるものの、口コミの数に関してはそれなりの量があることから信頼性も高く、見ているだけで楽しかったのも事実。

また、販売員としての世界しか知らなかった私にとって、他業種の口コミを見ることで勉強にもなりました。

似たようなサービスにVorkersや転職会議がありますが、サイトの使いやすさや見やすさといった点でキャリコネが一番良かったです。

転職活動を振り返って

最終的に私は、衣類を扱う通販会社の事務職に転職することができました。

店頭に立ってお客様に商品を販売するのがアパレル企業のイメージですが、実際には服飾の生地を扱っている繊維メーカーをはじめとして、アパレル通販運営会社、販売員のコンサルタント会社など様々な形態があります。

そしてその会社の中で販売職をはじめとして、事務職や企画職、経理など様々なセクションで働いている人がいる。

お客さんに直接商品を勧めるだけがアパレルの仕事ではないと、転職活動を通じて知ることができたよ

これもひとえに、『マイナビジョブ20’s』の担当者さんのおかげだと思っています。

販売職から事務職に転職してよかったことをいくつかお伝えすると、

  • 立ち仕事から開放されて体力的に相当楽になった
  • 土日休みになって、予定が立てやすくなった
  • シフト勤務がなくなって不規則な生活から開放された

などなど。

以前はずっと働き続けるなんて無理だと思っていましたが、いまは将来的に結婚しても続けていられるなと感じています。

自分にあった転職サービスを見つけた上で、あとで後悔することの無いようにやるだけやってみることが一番だと思いました。

また、自分には向いていないかな?と思う職種でも一度は目を通してみることをおすすめします。

転職成功談2:煩わしい人間関係から脱出!早めに見切りをつけて正解だった

投稿者
あぷりこっとさん / 27歳 / 名古屋在住

転職前

  • 職業:保険会社
  • 職種:事務職
  • 年収:320万円

転職後

  • 職業:専門商社
  • 職種:事務職
  • 年収:340万円

年収も少しUPしたし、なにより人間関係のしがらみから解放されてよかった

転職を決意したきっかけ

元々保険会社で一般事務をやっていたのですが、私の部署はいわゆるお局さんが多いところでした。

最初こそ、可愛がってもらえたものの、段々と一番下っ端なのをいいことにお局さんから使われるように。

はじめのうちはこれも若手の修行だと思って耐えていましたが、一向に嫌がらせは収まることなく、日に日にエスカレート。

自分の仕事が進まないことを理由に断れば、空き時間に陰口を言われることも。

上司もまた使い物にならず、相談しても「女性特有のゴタゴタに巻き込まないでくれ」といった態度がみえみえ。

このまま耐え続けていたら、精神的におかしくなりそうだと感じて転職を決意しました。

今思い返しても、精神的に限界がくる前に転職を決意して正解だったと感じています。

転職するにあたって不安だったこと

お局さんの嫌がらせと併せて、なかなかに残業が多い職場だったため転職活動の時間が確保できるかが不安でした。

転職エージェントに登録しようと思ったのですが、中には残念ながら担当者との最終面接時間に間に合いそうにないものも。

そんな中、『パソナキャリア』は平日夜20時開始という最終枠があり、早帰りの日に間に合わせることができました。

また電話して聞いたところによると、20時開始が間に合わない場合には電話面接で21時から対応可能とのこと。

20時から初回の面接をお願いしましたが、遅い時間にも関わらず嫌な顔ひとつせず、とても親身に対応して下さいました。

残業が多い私のことを気使ってくれるような場面もあり、心が暖かくなったのを覚えています。

どんな転職サービスを利用したか

最終的にいくつかの転職エージェントを利用することができましたが、最初から最後まで一番お世話になったのはやはり『パソナキャリア』でした。



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対応が丁寧なのはもちろんのこと、他のエージェントと比較して営業っぽさがないなと感じました。

いわゆる体育会系のノリでガンガン転職を勧めてくるエージェントと異なり、あくまで私のペースに併せてくれたことはとても良かったです。

また転職エージェントでは、登録したての頃はたくさん求人を紹介してくれるものの、時間経過とともに次第になくなってしまうことが多い反面、パソナキャリアはそういったことがなくコンスタントに求人を紹介してくれました。

数だけで見ると、ほかのエージェントのが多く紹介してくれた気はしますが、私にあっている求人をきちんと見極めた上で紹介してくれたのがパソナキャリアだったと感じています。

女性の転職に力を入れているだけあって、今現在のことだけでなく今後のライフプランも踏まえた上で親身に話を聞いてくださり、安心して転職活動を進めることができました。

転職活動自体はじめてといった女性に、ぜひともおすすめしたい転職エージェントです。

やってよかったこと

やってよかったことは、『リクナビNEXT』のグッドポイント診断を利用して自分の強みを把握しておいたことです。



>>公式ページで確認してみる

突然ですが、自分の「強み」「長所」を今すぐ言うことができるでしょうか。

きっと、なかなか言葉に出てきませんよね。

私も言葉に出るどころか、いったい自分の強みがどこで長所なんなのかパッと思い浮かびませんでした(苦笑

グッドポイント診断では全18種類の「強み」とされる特徴のうち、自分にあったものを5つ教えてくれます。

正直、利用する前は無料だし大したことないだろうと思っていたのですが、なんと質問総数293問!(※時間も15〜20分程度かかりますので、時間のあるときにトライするのがおすすめです)

また、グッドポイント診断の結果はリクナビNEXTを通じて応募した企業に対し、添付することも可能。

さすが大手転職サイトのサービスだと思いました。

それなりに時間はかかりますが、その分正確でしっかりとした診断結果を受け取ることができますし、その結果を面接や自己PRに活かすことも。

早い段階で自己分析を行っていたので、実際に面接や書類の提出期限が迫ってきたときもそこまで焦らず対応できたなと感じています。

転職活動を振り返って

人間関係に嫌気が差して転職活動を開始した私は、結果として商材を扱う専門商社に内定をいただくことができました。

新しい職場はとても風通しがよく、また定期的に席替えが実施されるユニークな社内制度が。

席替えがあることで違ったメンバーと接する機会も増え、また自分の気持も新たに仕事ができるので、私自身とても気に入っている社内制度です。

あのとき、無理をしてお局さんの嫌がらせに耐え続けていたら…と考えるだけで恐ろしくなりますし、心身を崩す前に早めに転職に向けて動き出したことが良かったと考えています。

また、遅い時間でも対応してくれた『パソナキャリア』の担当者さんには感謝しかありません。

もし人間関係の悩みで転職を考えている人がいれば、「あなたに合う会社が絶対あるから大丈夫だよ!」と伝えたいです。

大切なのは一歩踏み出す勇気だと学んだ転職活動でした。

20代女性の転職体験談【失敗編】

転職失敗談1:時には「できません」という勇気も大切だと身をもって学んだ話

投稿者
まーがれっとさん / 28歳 / 千葉在住

転職前

  • 職業:化粧品関連会社
  • 職種:企画職
  • 年収:310万円

転職後

  • 職業:広告代理店
  • 職種:企画職
  • 年収:340万円

年収は上がったんだけど、面接でミスをしたのが本当にバカだった・・・

転職を決意したきっかけ

中小企業に該当する化粧品関連会社で、6年ほど企画職として働いていました。

企業の規模も関係しているのかもしれませんが、企画職としてもっと活躍したいと思った時に「いまの職場では無理だ」と感じて転職を決意。

もっと責任があり、大きなイベントを立ち上げるような企画の仕事をするのが夢だったこともあり、ステップアップに繋がるような転職ができたらという気持ちが強かったです。

転職するにあたって不安だったこと

なかなか企画職の求人はないイメージを抱いており、ステップアップできるような案件があるのか不安でした。

そこで、ひとまずひとつでも多くの求人案件を有している転職サイトに登録しようと、『リクナビNEXT』を使うことに。

さすが大手だけあって毎週新着求人が更新されていくとともに、少ないと思っていた企画の仕事も思ったより多く、安心しました。

また、リクナビNEXTと併用して使うとよいと聞いていたこともあって、転職エージェントも『リクルートエージェント』にしました。

対応が機械的といった評判もありましたが、私はそんな風に感じたことはなく、むしろさすが大手といった有益な情報をたくさん教えていただくことができたので良かったです。

模擬面接については人気があることから早期の予約が必要でしたが、会員登録だけ済ませていれば、利用回数制限無しで利用することができました。

どんな転職サービスを利用したか

先述したように、一番お世話になったのは『リクルートエージェント』です。



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非公開求人が多いだけでなく、面接対策に至ってはその会社の傾向や過去の質問に至るデータまで知ることができました。

また、リクルートエージェントには模擬面接専門の担当の方がいて、模擬面接を行ってくれるんです。

いつもの担当者さんではない方と行うので、初対面ならではのピリッとした緊張感を味わうことができ、大変役に立ちました。

フィードバックも辛口ではあるものの適切で、無意識に出ている言葉の癖や、身だしなみについても指摘してもらえます。

私自身あがり症なので、この模擬面接対策なくして採用面接は突破できなかっただろうと感じています。

転職活動を振り返って

リクルートエージェントをうまく利用し、何も問題なく終わると思われた転職活動で私がおかした最大のミス。

それは、「最終面接で見栄を張ってしまった」ということ。

新規事業立ち上げの企画に対応可能かという質問に対し、事業の立ち上げは未経験であるにも関わらず、落ちるのが怖くて「できます」と返答してしまいました。

結果、面接官の人から大変気に入って頂き、内定をもらうことができたのですが…入社してから地獄であったことは言うまでもありません。

「この人ならうまくやれる!」といった周囲の期待にプレッシャーを感じるとともに、もちろんうまくいくわけもなく、次第に周りから冷めた目で見られる始末。

結局数ヶ月で新規事業立ち上げの企画からは外されてしまい、小さな企画案件をいくつか受け持つことに。

とはいえ仕事自体は楽しく、ここでしっかりと挽回できればまたチャンスはあると信じていることからも、当分はいまの職場で頑張ろうと思っています。

面接において、できないことはできないと伝え、またできない代わりになにができるのかきちんと伝えることが大切だと学びました。

転職失敗談2:「とりあえず」転職しようと安易な気持ちで動いてしまった自分への後悔

投稿者
あるぱかさん / 25歳 / 大阪在住

転職前

  • 職業:IT関連会社
  • 職種:SE職
  • 年収:340万円

転職後

  • 職業:金融関連会社
  • 職種:営業職
  • 年収:350万円

私の場合はまさに典型的な転職活動における失敗体験談といえるかも;

転職を決意したきっかけ

憧れでも合ったSE職に就きたいとIT系企業に入社したものの、連日深夜まで残業が続く日々。

チームで仕事をするというより、個人プレイの作業が多く、手際が悪かった私は手元にどんどんと消化しきれない仕事が溜まっていきました。

社内の雰囲気も連日の残業で決していいとはいえず、周りも余裕がなかったことから常にピリピリした雰囲気が。

気づけば心身のバランスも崩れ、女性ホルモンのバランスも乱れてしまったんです。

そんなとき、「転職しちゃえば?」といった友人のアドバイスにハッと気付かされ、転職活動をすることに。

とにかく一刻も早く今の職場から脱したいと、その一心でした。

転職するにあたって不安だったこと

残業が多かったこともあり、転職活動に十分な時間が確保できるのか不安でした。

また、SE職といった少し特殊な業種から異業種に転職ができるのかも不安に感じていたことを覚えています。

きっとここで転職エージェントを利用すればよかったのかもしれませんが、担当者との面接時間を確保することが面倒くさく感じてしまい、結果として転職サイトをメインで使うことに。

ちょっとした空き時間に求人情報をチェックできるという意味でとても便利でしたし、手軽にたくさんの情報を得ることができた点は良かったです。

転職活動中にこうしておけば良かったと思うこと

転職サイトは『リクナビNEXT』と『とらばーゆ』を主に使用していました。

どちらも女性向けの求人が多く掲載されているだけでなく、転職に関する情報も豊富でとても重宝しました。

個人的には、とことん女性向けの求人が掲載されている『とらばーゆ』をよく使っていた気がします。

写真で職場見学など、オフィス内の写真を見ることができ、見ているだけで楽しくなりました。

転職サイトは有用に活用できたと思っているのですが、やはり転職エージェントも面倒臭がらずにしっかりと利用すべきだったと強く反省しています。

転職サイトだけではどうしても集められる情報に限界がありますし、エージェントであれば担当者を通じて企業に色々聞いてもらうことが可能ですよね。

下調べもそこそこに、今の職場から1日も早く脱出することしか考えていなかった当時の自分を叱りにいきたいです(苦笑

転職活動を振り返って

デスクワークよりも人と接することが好きだと気づき、金融関連会社の営業職に転職しました。

残業がないということで応募したのですが、実際はサービス残業の嵐。

以前のように終電間近といったことはなくなりましたが、それでも周りの友人と比べれば随分遅いことに変わりはありません。

また、社風もHPや面接を受ける中では穏やかな印象を抱いていたものの、蓋を開けてみたらかなり体育会系寄りの会社であったことにびっくりでした。

聞くより見て覚えろ!といった雰囲気で、先輩に仕事を聞こうにも怪訝な顔しかされず、精神的につらい日々。

数ヶ月耐えたものの社風と雰囲気に馴染むことができず、気づけば職場から孤立し、お荷物扱いになっていました。

結局この会社も数ヶ月で退職する羽目になり、いま一連の反省を活かして再度転職活動を行っています。

辛くて「一刻もはやく逃げ出したい!」という気持ちを抱えている人もきっとたくさんいるかと思いますが、だからといって適当に「とりあえず」ここでいいやといった転職活動をしてはいけません。

思い切りと行動力は確かに大切ですが、慎重さも持ち合わせることが大事だと学びました。

体験談から学ぶ!転職を成功させるコツ

今回は20代女性のリアルな転職体験談をお伝えしてきました。

また成功談と失敗談を踏まえた上で、転職を成功させるためには

  • 転職エージェントをきちんと利用する
  • 面接では変に見栄をはらず、正直に伝える
  • 勢いに任せて転職先を決めてしまうことは避ける
  • 口コミや評判など下調べをきちんと行う

といったことが大切だといえます。

いずれの転職サービスも無料で利用することができますので、まずは一旦複数のサービスに登録した上で自分に合うものを見つけていくとよいでしょう。

まとめ:20代女性におすすめな転職サイト・エージェント

今回は、20代で転職活動を経験した女性の体験談をまとめてみました。

いま転職をしようか悩んでいるあなたに少しでも参考になっていれば幸いです。

また、かくいう私も職場でのお局さんトラブルをきっかけに転職活動を経験した一人。

転職活動を決意したときは何もわからず、本当に不安しかなかったよ

とはいえ、20代後半での転職は自分が思っていたよりも需要が高く、転職エージェントのおかげもあって比較的スムーズに転職活動をすすめることができました。

もし、いま一歩踏み出せずに悩んでいる人がいたら、意外となんとかなるものだよと伝えたいです。

ひとりでは不安しかない転職活動も、転職エージェントを上手に利用することで、残業時間や福利厚生に関することなどちょっと聞きにくい事柄についても、担当アドバイザーに代わりに聞いてもらうことができちゃいます。

参考までに私が実際に利用した転職エージェントを以下の記事に載せていますので、よかったら併せてご覧になってくださいね▼

【女性向け】おすすめ転職エージェント・転職サイトを要望別にまとめてみました

【女性向け】私が実際に利用した、おすすめの転職エージェントと転職サイトをまとめてみました*。
女性向けの転職エージェントおよび転職サイトを探しているものの、今ひとつどこがいいのかわからないあなたへ。当記事では、実際に私が利用した中から【おすすめの女性向け転職サービス】を厳選してみました。ここでおすすめしたものだけ登録しておけば、ひとまず十分!と言い切れる内容になっていますので、ぜひチェックしてみてくださいね。
また、どうしても円満に会社を辞めることができそうにないという場合、退職代行サービスを利用することも検討しましょう。円満退社が望ましいことであるのは事実ですが、大切なのは一刻も早くあなたが今の状況から脱することです。
【女性向け】おすすめの退職代行サービスをわかりやすくまとめてみました
本来であれば自分で退職手続きを行ったほうがいいことはわかっているものの、ブラック企業に勤めていて仕事を辞めるに辞められなかったり、辞めたいといったら嫌がらせを受けたといった経験がある方も少なくないですよね。そんなときは退職代行サービスを利用することで、退職にかかる一連の手続きをあなたの代わりに行ってもらうことが可能です。とはいえ、最近は多くの退職代行サービスがあり、どこを利用したらいいのか迷ってしまうはず。今回の記事では数ある退職代行サービスの中から、特におすすめな3社をランキング形式で徹底比較してみました。よければぜひ参考にしてみてくださいね。

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